与志耶劫紀のエネルギー技術エッセー

はじめに

本著作集は「21世紀のエネルギー技術の在り方」を本格的に探る「技術エッセー(随想)」シリーズであり、考察の対象範囲は新エネルギー技術、発電全般(原子力発電を含む)、環境(発電所デザインを含む)のほか、続編では「総合知の領域」にまで広げて「我が国の社会政策全般」に及んでいる。

著者紹介

与志耶劫紀」(よしや・こうき)(筆名)

  • 昭和14年(1939年)9月長崎県佐世保市生まれ。
  • 昭和40年(1965年)3月九州大学工学部生産機械工学科卒。
  • 昭和40年(1965年)4月~平成3年(1991年)6月 新エネルギー技術、発電、環境、宇宙開発行政等に従事。
  • 平成4年(1992年)4月~平成8年(1996年)4月まで、「21世紀のエネルギー技術の在り方」を本格的に探る技術エッセー(随想)【エネテクドリーム21(シリーズ)】「(その1)~(その13)」を「(一財)エネルギー総合工学研究所」の機関誌「季報エネルギー総合工学」(各号)に掲載。
  • 平成25年度(2013年)から、続編として考察の対象範囲を「総合知の領域」にまで広げて「エネテクドリーム21(シリーズ)」(その14)~(その16)」を任意学術団体「総合知学会」の年度報告書「総合知学会誌」(2013度版、2014年度版、2015年度版、及び2016年度版)に掲載。
エネテクドリーム21編集室

更新情報・お知らせ

2017/12/10
(その17)「原子力の『社会的安全性』獲得による『安全文化』確立の処方書」を掲載しました。NEW
2017/05/15
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